インクレディブル・ハルク
友人宅より借りたシリーズ第二弾で『インクレディブル・ハルク
』を見ました。
なぜ、どのようにしてハルクが誕生したのかということを理解する間もなくストーリーは進んでいきます。
気がついたらハルクが2人。
しかもハルク2号はメチャメチャ好戦的。
あんなのが町中で暴れてたら即逃げますね。
やられるとわかっていながら戦う軍隊にはただただ感心するばかりです。
そして、ハルク1号の必殺技『ハルクスマッシュ』が炸裂し、決着。
あの技はなしですね、しかも、「ハルクスマッシュ」としゃべってしまってましたし。
ま、楽しめたのでよしとしましょう。
- 作品名:インクレディブル・ハルク
- CAST:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート
- STAFF
監督:ルイ・レテリエ
原案・脚本:ザック・ペン
製作:アヴィ・アラッド、ゲイル・アン・ハード、ケヴィン・フェイグ
管理人の一言コラム
『incredible』ってどういう意味だろうと思って調べてみました。
『信じられない』って意味みたいです。
たしかにあんな怪物は信じたくはありません。
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